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ひとりひとりの個性に合わせて、クラスをお選びいただくことができます。
身体や情緒に心配があるお子さまも一緒に音楽に親しみましょう。

■対象児/小学生から高校生のお子さま

■活動日/月~土曜日(14:00~17:30)
    長期お休み(10:00~16:00)

個人レッスン

お子さまひとりひとりの発達に合わせたプログラムです。
グループレッスンに入る前の導入として、打楽器や歌、ピアノの演奏技術の
習得を目指した指導を行います。

グループレッスン

仲間と一緒に音楽を親しむことで、協調性や社会性を育み
自然にコミュニケーションスキルを身に付けながら音楽能力を高めます

よくあるご質問

Q1:療育で手帳がなければ利用できませんか?
A1:手帳は必須ではありませんが受給者証が必要です。 受給者証は、福祉サービスを利用するために、 市区町村から交付される証明書です。取得には、手帳の有無、 診断の有無は必須ではありませんが、医師等専門家の意見書が必要です。 受給者証をお持ちでない方は、まずは教室かお近くの市区町村にご相談ください。
Q2:利用開始までどのくらいの期間がかかりますか?
A2:受給者証の有無によって期間が変わります。 利用開始までは、見学・体験を行っていただきます。保護者の方には お子さまの状況を伺いながら、アセスメントもおこないます。ご利用を希望 される場合、受給者証をお持ちであれば。、「個別支援計画」を作成し、 ご契約・利用開始まで1週間程度です。 受給者証をお持ちでない場合は市区町村への申請が必要となりますので、 自治体のスケジュールにもよりますが、発行に2~3習慣程度かかります。
Q3:利用料金の負担はどのようになっていますか?
A3:利用料金は、法律の定めに従って算定されます。 放課後等デイサービスの利用料金は、国が定めた算定基準に基づき算定され、 受給者証の利用により、利用料金の9割を国と自治体が、1割を利用者が負担します。 1階の利用料金は、地域・自治体の助成・職員体制の変更などにより、随時改訂され ますので、利用者の負担は所得に応じて0円、4600円、37,200円の上限があり、 上限額に達した場合1か月に利用した日数に関わらず、上限額以上の負担はあり ません。
Q4:ひと月に何回まで利用できますか?
A4:受給者証が発行される際に決まります。 受給者証が発行される際に、ひと月に利用できるサービス日数・時間と いった福祉サービスも決まります。自治体がお子さまの状況に踏まえて 独自に判断していますので、自治体担当の方にしっかり説明することが 大切です。
Q5:幼児の場合、保護者の同伴は必要ですか?
A5:いいえ、必要ありません。 しかし、ご同伴をご希望の場合は、ご同伴ください。
Q6:おやつや昼食はありますか?
A6:はい、おやつはあります。 平日はおやつ、長期休暇中は昼食とおやつの時間があります。 おやつは夕飯に影響が出ないように気を付けています。 昼食は療育の一環として、調理実習を兼ねて、お友達と一緒に作ったり します。 水分補給用の水筒は、各ご家庭からご持参いただきます。
Q7:どのような療育内容ですか?
A7:ひとりひとりの障害の特性に合わせた療育です。 お子さまの発達段階や障害の特性に合わせて個別の支援計画を立て、 療育プログラムを行っていきます。

ご利用の流れ

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